現在、社内でWPFによる開発を行っています。

まえじぃまえじぃ

WPF?
何ですか?

追々説明します~(゚ー゚)(。_。)

(…ホントは分かっていないんじゃないのか?)

(ドキッ!?)

 

少し前にWPFによる開発を行ったことがありましたが、

ほとんどWindowsアプリケーションの開発で来ています。

そんな中で、WPFで楽だなぁと思ったことを紹介していきます(*゚▽゚)ノ

(連載になるのかどうかは…)

 

システム開発において、コントロールデザインの統一化は外せません!

まえじぃはね。まえじぃはだよ。)

 

例えばボタン。

大きさだったり、色だったり、フォントだったり…。

統一化するためにカスタムボタンコントロールを作ったりして、

その中でデフォルトスタイルを設定していました。

 

WPFではスタイルというものでそれが出来ます。

CSSのような感じ。

また、トリガと呼ばれるものを利用すれば、マウスオーバーした時の色なども設定出来てしまうのです!

念願の(念願?(・_・?))角丸ボタンも容易に出来ちゃいます。

 

ただ、

ただ…?

リソースディクショナリをルートに置いておかないと読み込んでくれません。

何が不満かって?

ソリューションエクスプローラ上で、リソースディクショナリがフォルダに入っていない(入らない)ので、

増えれば増えるほど見栄えが悪くなるー(笑)