街がいいとか、田舎がいいとか言いますが、そのギャップが私は好きです。
都会で打合せをした次の日には、御前崎の先端で仕事をする。日本を、自分の職場を、色んな視点から捉えるには、このギャップを受け入れることが大事だと思ってます。
どちらがいいとか優劣をつけるのではなく、両方あるというところが多様化への対応の第一歩ではないでしょうか。
オブジィはIT企業ですが、蛍やカブトムシが飛んでるような自然環境豊かなロケーションにオフィスはあります。
IT関連であれば都会で、、、、は一般的な見解かもしれません。そこにもある種のギャップがあるのかもしれません。
メリット・デメリットで論じれば、まさに優劣はつけれません。しかしそういう会社もあるという事です。

こんな都会で仕事をすることもあります
こんな都会で仕事をすることもあります
そしてここは岬の先端、最高に癒されます
そしてここは岬の先端、最高に癒されます