
「オブジィ=ハイレベル」だけじゃない。オブジィには、スキルの高いエンジニアがたくさんいます。
しかも、ちょっと(かなり?)個性派ぞろい。
しかも、ちょっと(かなり?)個性派ぞろい。
実は社内はとってもラフ。服装も自由、会話もフラット、遊び心も多めです。
このギャップ、文章ではなかなか伝えきれません。
だからこそ——
インターンシップで、直接体感してみてください。きっと、IT業界のイメージが少し変わるはず。
オブジィに興味があるあなた、オブジィのインターン、のぞいてみませんか?
インターンシップ募集要項
| 募集対象 | ITエンジニア | ||||||
| 対象 | 在学中ならOK!学年も問いません!専門学校・短大・大学・大学院、学年や学科、コースに関係なく参加できます。 | ||||||
| 開催期間 | 2026/02/02 ~ 2026/04/30 ※上記期間から連続3日間、希望日に合わせて調整します。 |
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| 日程 |
※ プログラム初心者でも問題ありません!社員が丁寧に教えます。 |
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| その他 |
安心して参加してください! ✔ ランチ支給あり ✔ 交通費支給あり ※交通費について |
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| エントリー方法 | 以下のボタンからから、エントリーしてください。 |
オブジィを選んだ若手のインタビュー
登場人物
![]() いち
2年目
|
![]() ゆま
3年目
|
![]() えま
5年目
|
過去開催のインターンシップの内容
この年に開催されたインターンシップは、3日間で、オブジィの仕事とお客様との打ち合わせに同行し、
オブジィが作成したシステムが社会にどう貢献しているのかにについて学びました。
学生さん
一番印象に残っていることが、自分が思っている以上に、オブジィさんは幅広くソフトを手がけていることです。
その中でもA17というソフトがそれ1つのソフトではなく、FWとしてあり、その拡張機能として販管や飲食をつけることができるものであるということが印象に残り、A17について知ることができました。
学生さん
話を聞いて思ったことは自社の農業工程をわかり易く説明していて課題、問題点も明確に話していたことです。
これだけ丁寧に話してくれたので課題もやりやすいと感じていましたが、いざ実際に取り組んでみるとなかなか問題の答えが見つからず立ち往生してしまう場面もありました。
そのため問題を提示する方もわかり易く説明しなければなりませんし聞く側も理解して後から聞いておけばよかったにならないように疑問があったらどんどん質問するのが必要だと今日の訪問後感じました。
学生さん
このソフトはオブジィさんが1人で作ってるのではなく運用している企業さんたちとともに作り上げているものであると知りました。
学生さん
システムを使ってみて、とても楽になりましたと言っていました。
もし自分たちが作ったシステムを喜んで使ってもらえたら、その企業さんたちにもうれしいし、システムを作った側もうれしいのだと思いました。
なのでIT業界の仕事はやりがいがあるのだと感じました。
学生さん
今回、私がインターンシップに参加したかった理由として、将来、IT企業で働きたいと思っているのですが、IT企業はどんなことをするのか、正直イメージが全然わきませんでした。
イメージは一日中パソコンに向かってプログラミングを書いたりしているのだろうというイメージでした。
しかし、オブジィさんのインターンシップをして、IT企業のイメージがはっきりして、将来働きたいという思いを持ちました。
実際にお客さんのところに訪問して、色々不具合や要望を聞いてソフト開発をしていく中で、それを実際に実現できて、お客さんに喜びの声が聞けたときにとても開発する側もうれしいしやりがいを感じる仕事だと思いました。


インターンシップの様子
オブジィが作成したシステムが社会にどう貢献しているのかにについて学びました。
1日目:午前
1日目の午前は会社の紹介とインターンシップのガイダンスを行いました。
またオブジィの製品であるA17についても説明が行われました。
一番印象に残っていることが、自分が思っている以上に、オブジィさんは幅広くソフトを手がけていることです。
その中でもA17というソフトがそれ1つのソフトではなく、FWとしてあり、その拡張機能として販管や飲食をつけることができるものであるということが印象に残り、A17について知ることができました。
フレームワークの話はいかにもプログラミング開発の話で刺激になったのではないでしょうか。
このフレームワークは自社で開発したものです。
新入社員は最初はフレームワーク上でプログラミングをしていきますが、実力をつけたら開発にも携わっていきます。
フレームワークの開発を目標にしている若手も多いんですよ!
先輩社員
このフレームワークは自社で開発したものです。
新入社員は最初はフレームワーク上でプログラミングをしていきますが、実力をつけたら開発にも携わっていきます。
フレームワークの開発を目標にしている若手も多いんですよ!
先輩社員
1日目:午後
1日目の午後は農業を商売としているお客様のところに打合せに行きました。この会社はまだ業務内容をヒアリングしているところで開発はこれからという会社でした。
話を聞いて思ったことは自社の農業工程をわかり易く説明していて課題、問題点も明確に話していたことです。
これだけ丁寧に話してくれたので課題もやりやすいと感じていましたが、いざ実際に取り組んでみるとなかなか問題の答えが見つからず立ち往生してしまう場面もありました。
そのため問題を提示する方もわかり易く説明しなければなりませんし聞く側も理解して後から聞いておけばよかったにならないように疑問があったらどんどん質問するのが必要だと今日の訪問後感じました。
お客様はやはりその道のエキスパートだな、といつも思います。会話はとても刺激的で具体的。
その中からどんな問題を抱えていて、どのようなソリューションを提示するか、難しい問題ですね。
問題を知るためには、ヒアリングがとても重要。その重要さを感じた学生さんが多かったようです。
先輩社員
その中からどんな問題を抱えていて、どのようなソリューションを提示するか、難しい問題ですね。
問題を知るためには、ヒアリングがとても重要。その重要さを感じた学生さんが多かったようです。
先輩社員
2日目
2日目はオブジィで開発したシステムを運用しているお客様のところにお話を聞きに行きました。
このソフトはオブジィさんが1人で作ってるのではなく運用している企業さんたちとともに作り上げているものであると知りました。
これはこちらとしても嬉しい気づきでした。
ソフトウェアは何でもそうですが、お客様と一緒に作り上げていくものです。
先輩社員
ソフトウェアは何でもそうですが、お客様と一緒に作り上げていくものです。
先輩社員
システムを使ってみて、とても楽になりましたと言っていました。
もし自分たちが作ったシステムを喜んで使ってもらえたら、その企業さんたちにもうれしいし、システムを作った側もうれしいのだと思いました。
なのでIT業界の仕事はやりがいがあるのだと感じました。
やはり効果が出たといわれることは我々も非常に嬉しく、今後の励みになります。
なにより、お客様の業務効率化に一役買えることが何よりのやりがいです。
先輩社員
なにより、お客様の業務効率化に一役買えることが何よりのやりがいです。
先輩社員
3日目
3日目は見学に行った客先で抱えている問題をどのように解決するかをまとめて、社員の前で発表しました。
それぞれ抱えている問題が異なり、面白いアイディアが出ることもありました。
社員にとっても瑞々しい考えを聞いて、発見も多く、刺激的な発表だったと思います。
今回、私がインターンシップに参加したかった理由として、将来、IT企業で働きたいと思っているのですが、IT企業はどんなことをするのか、正直イメージが全然わきませんでした。
イメージは一日中パソコンに向かってプログラミングを書いたりしているのだろうというイメージでした。
しかし、オブジィさんのインターンシップをして、IT企業のイメージがはっきりして、将来働きたいという思いを持ちました。
実際にお客さんのところに訪問して、色々不具合や要望を聞いてソフト開発をしていく中で、それを実際に実現できて、お客さんに喜びの声が聞けたときにとても開発する側もうれしいしやりがいを感じる仕事だと思いました。


インターンシップに参加した学生の感想
Q:なぜオブジィを選択したのでしょうか?
遊び心があり、お客さんと近い距離でソフトを作る会社だと思ったから興味をもった。
IT業界に興味があった、でも実際にはよく分からないので、知るためにも行ってみたいと思った。
オブジィは地元とのつながりも強い面もあるように思え、地元とITが実際どういうつながりがあるか興味あった。
Q:参加する前と参加した後での会社の雰囲気はどうしたか?
参加前のイメージはどうでした?
先輩社員
先輩社員
オブジィというよりIT業界が、怖そう、、堅苦しい感じがする。
オブジィのWebサイトに「職人気質」と書いてあり、IT業界に厳しいイメージをが持った。
忙しくどんどん仕事をやり、不具合とかを怒られているような雰囲気→IT会社へのイメージ。
参加後のイメージは変わりました?
先輩社員
先輩社員
思っていたイメージとは違って、とにかくコミュニケーションが良くとられている
社内が明るく、賑やかだった。
最初に目についたのは駄菓子屋・・・・こんなことやるなんて、、楽しそうだった。

Q:オブジィ社員へはどんな印象を持ちましたか?
皆さん優しくて丁寧に教えてくれた。
話しやすく、なんでも答えてくれた。
知識を持っている人は教え方も上手くて、とにかく分かりやすかった。
Q:インターンシップの期間はどのように感じましたか?
妥当な感じがした。短いとも長いとも思わなかった。
時間があっという間に過ぎた。
Q:体験した内容はどのように感じましたか?
プログラムだけはなかったので、色々な仕事があることが分かってよかった。
授業ではむしろプログラム以外は体験できないから新鮮な面が多かった。



